2児パパの裏ブログ

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人が少ないときに働き、人が多いときに休むのがおすすめ!

おすすめの考えのひとつに「人が少ないときに働き、人が多いときに休む」があります。

今回まさにこの考え通り実践していくので紹介します。

 

人が少ないときに働き、人が多いときに休むのがおすすめ!

1月5日は会社の出金が全然いませんでした。

30人くらいの社員のうち、出勤したのは5人程度。

電車はかなり混んでいましたが、僕らの業界はまだまだ働いている人が少ない業界のようです。

人が少ないときに働くメリット

人が少ないときに働くと、会社には人がいません。

だから静かに仕事ができるんですね。

いつもはうるさいお局様もいない。

最高です。

仕事もあまり気を使わないで働くことができます。

なんならちょっと遊んでいてもわかりはしない。

人が少ないときに出勤することで、人が多いときに休みを取ることもできるわけです。

だから、明日有休をとっても何も言われません。

みんなの出勤スタート日に休む

最高ですね。

人が多いときに休むメリット

人が多いときに休むと空いています。

旅行に行きますが、旅行も土日よりも割安で泊まれるんですね。

本当は1泊4人で80,000円くらいのところ、55,000円位で泊まれます。

この差は大きいですね。

また、観光地に行っても人が少ないので有意義に遊べます。

並ぶようなお店もスイスイ!な気がします。

一般的には平日ですもんね。

みんなが働いているときに、遊んでいるのも優越感がありますよ。

 

風邪をひいたときに働き、元気な時に休みを取る!

今ではコロナが流行してなかなかあれですが、風邪を引いた時こそ働くのもアリだと思います。

体調が悪く、いいパフォーマンスができなくても、サラリーマンは給料が出ますからね。

周りも気を使ってくれます。

でも、コロナと思わたら休めといわれるだけなので、コロナ流行期間は使えませんね。

昔は体調が悪いときほどバイトをしてました(笑)

 

有休を気軽に取ることでみんなも有休をとりやすくなる

僕なんかは一応管理職をしてるもんで、なかなか有休をとりにくいポジションです。

でもだからこそ僕が有休を気軽に取れば、みんなも気軽に有休を取れるようになります。

有休をとる分結果は絶対に出さなきゃいけませんけどね。

みんなもそうです。

絶対に結果を出さないといけないと思うようになる。

これはいい結果が出ると思います。

既に残業を無くしたことで、みんなのパフォーマンスもよくなりました。

次は気軽に有休を取れる組織にします。

 

 

さいごに

人が少ないときに働き、人が多いときに休む。

普段はサラリーマン勤めの人はなかなかできないかもしれませんが、あえて提言します。

有休は権利ですからね。

好きな時に取りましょう。

子どもたちが休みのときなんかが最高です。

学校の開校記念日とかね。

次に学校が休みになる時があったら、絶対に休みを取ってディズニーランドに行きます。