2児パパの裏ブログ

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ベランダプールの必須アイテム6選!子どもたちも大喜び

夏といえばプールですね。

自宅に広い庭があればプールを出している家庭もいることでしょう。

子どもたちも大喜びなので、自宅でプール開きしました。

去年もコロナの影響で自宅ベランダでプールをやったのですが、少し買い足しもしてさらに楽しめるようにします。

ベランダプールの必須アイテムを紹介します。

ベランダプールの必須アイテム6選!

ベランダプールの場合は、広い庭でやる場合と条件が異なります。

ベランダだからこその必須アイテムを紹介します。

  • プール
  • サンシェード
  • 延長ホース
  • 空気入れ
  • 厚手のレジャーシート
  • キャンプ用の椅子

それでは確認してみましょう。

①プール

 ベランダプールの必須アイテムといえばプールですね。

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去年買ったプールです。

今年も出しました。

 

ベランダプールで使うプールで注意しなければならないのはサイズです。

ベランダの採寸をして、その範囲に収まるぷーるにしなければなりません。

 

ウチのベランダは2.4m×1.7mくらいなので、2m×1.5mのプールを買いました。

ベランダのサイズにあったプールを選びましょう。

 

②サンシェード

サンシェードもプールの必須アイテムですね。

炎天下の中プールに入っても熱中症になってしまうかもしれません。

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サンシェードも既製品はジャストサイズがなかなかないので、よく探してみて下さい。

目隠しにもなるので夏場は重宝しています。

 

③延長ホース

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ホースで水を入れないとプールには水が入れられません。

水道の形状によっても使える使えないがあるので、よく調べてから購入しましょう。

 

うちはキッチンからは水が引けないので、外の水まき用の水道蛇口からベランダまでホースで繋いでいます。

 

ホースも下から上に渡すのに物干しざおに絡ませて上に渡しました。

水をどこから引くかはかなり難しい問題です。

 

キチンとベランダプールに水を引く手段を見つけてからプールを買いましょう。

 

④空気入れ

空気入れがないとプールに空気は入れられません。

電池式の空気入れなら、安くて空気を抜けるアイテムもあります。

 

足で押すようなポンプ式の空気入れもありますが、さすがに疲れるので電池式がおすすめです。

 

⑤厚手のレジャーシート

厚手のレジャーシートをプールの下に敷いたほうがいいです。

ベランダにプールを直置きだと、固いですしプールも汚れてしまいます。

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ブルーシートでもいいのですが、やっぱり固くて痛いんですね。

子どもたちがジャンプしたりするので、床は少しクッション材が入っている厚手のレジャーシートがおすすめです。

⑥キャンプ用の椅子

子どもたちがプールに入っている横で、まったりと足だけ入れて待ったりするのが大人の遊びでしょう。

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キャンプ用の安い折り畳みの椅子でまったりします。

一緒にプールに入ってもよいのですが、ゆっくりしたいのであれば椅子があるといいですね。

 

キャンプ用の折り畳み椅子なら安いのでおすすめです。

 

ベランダプールの必須アイテム6選!さいごに

改めてベランダプールの必須アイテムを紹介します。

  • プール
  • サンシェード
  • 延長ホース
  • 空気入れ
  • 厚手のレジャーシート
  • キャンプ用の椅子

夏休みに安全に自宅で楽しめるので、スペースがあるお宅はぜひ試してみて下さい。

子どもたちも大喜びですよ。

叩いて叩いて打ちのめしてドロップアウトするまで許さない日本人が嫌だ

今のネット社会には正直だいぶ嫌気が指しています。

何かしらのミスや過ちに対して、どれだけ謝ろうと叩いて叩いて打ちのめしてドロップアウトするまで許さない社会。

こんな社会の一員に僕はなりたくないと思っています。

誰にだって過ちやミスがあって、それを真摯に謝罪したら今後どうするかしかないと思うんです。

それを叩きのめす日本。

嫌な世界です。

 

芸能人の不倫なんてどうでもいい

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芸能人が不倫したら、テレビに出れなくなるまで潰す。

スポンサーやテレビ局にまでクレームを入れるような人がいます。

 

テレビに出るのが不快なら見なければいいし、そんなことに時間と感情を割くこと自体がもったいない。

どうでもいいじゃないですか。

 

奥さんがかわいそうだとしても、自分には何の関係もない話です。

ゴシップが気になるというのは確かにあります。

それは、生まれ持った本能的な力です。

 

でも、その情報に触れてしまったとして、話題にしたとしてもその次のアクションまですることに何のメリットがあるのでしょう?

 

そこに時間と感情を割いている間に、自分を高めるために時間を割いている人がいてどんどん差が開いてしまいます。

 

僕は引き離されたくないので、話題にすることを意図的に避けています。

というか、なるべくつまらないゴシップ情報すらもなるべく遮断しています。

 

テレビというメディアからは僕が欲しい情報はほとんど入ってこないので、なるべく見ないようにしているんです。

 

事故を起こして逃走した俳優

事故を起こして逃走した俳優がいましたね。

逃走するという行動自体は無責任です。

でも、それと僕とは全く無関係です。

 

その俳優が戻ってくる道を遮断するまで叩くことに何もメリットはありません。

無責任な行動をしたことがある人であって、その人が今無責任であるかどうかはわかりません。

 

キチンと反省して、今後どうするかしかしないと思います。

罰は受けるべきですし、周りに迷惑をかけたことは信頼を取り戻せるまで真摯に向き合うしかない。

だとしても、まったく関係のない視聴者がクレームを入れるような社会はゆがんでいます。

 

部下のミスを咎め続ける上司と同じだ

部下のミスに対して咎め続ける上司と同じです。

「なんで○○したんだ?」

理由を求めているようでただただ咎める言葉です。

部下のミスに対して、どうやって解決させるか・今後同じミスを繰り返さないようにさせるか。

 

それしかないじゃないですか。

過去の過ちは今と未来に対して向き合わないと仕方がない。

 

いつまでも過去を向き続けた先には何も面白い世界は待っていないと思います。

ミスや過ちは真摯に謝罪をしたら、それ以上何もできないんです。

 

それを許さないでいいのは実害を受けた被害者だけ。

心理的な嫌悪感でいつまでもうだうだいっているほど暇じゃないんです。

 

暇だと余計なことを考える

自分の時間をどれだけ大事に使うか。

どうやってスキマ時間を作るか。

自分の時間をどうにかして作りたい人には余計なことに時間を使ってられません。

時間だけは誰にでも平等です。

限りある時間を無駄にはしたくないんです。

 

でも、暇だと余計なことも考えるし、うまくいっている人を不幸にさせたくなる。

しかもタチが悪いのはそれが正義だと考えていることです。

 

あの人をこの世界から追放することがこの世界のためになると本気で思っていたりする。

正義から関係ない問題に首を突っ込むから、一歩も引かないし強くでる。

 

戦争もこうやって起こるのかもしれません。

 

もう少し俯瞰的に見て行動はしたいものです。

 

叩いて叩いて打ちのめしてドロップアウトするまで許さない日本人が嫌ださいごに

いろいろと自分から情報を取りに行かなくても、受動的にニュースは入ってきます。

そこで、正義感をかざした人たちが叩いて叩いて立ち直れなくなる人達がいて、心が痛いです。

 

立ち直れなくてかわいそうというわけではなく、そんな社会の構造が嫌です。

関係ないことに正義を振りかざすような暇は僕にはありません。

 

もっと楽しいニュースが増えるといいなぁと考えている今日この頃でした。

 

家事のやり直しをする女。家事を適当にやる男

永遠の問題といえるでしょう。

 

家事のやり直しをする女

家事を適当にやる男

 

この問題は一生解けることはないかもしれません。

なんでこんなことが起こるのか?

具体例を交えて考えてみます。

 

家事のやり直しをする女

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家事のやり直しをする女はどんなことをやり直しするのでしょう?

具体例を交えて紹介します。

食器を洗い直す

食器の洗い直しをしがちですね。

男が洗った食器の汚れが気にくわないのでしょう。

 

少し汚れている

裏が汚れている

ちゃんと拭けていない

 

イチャモンのつけどころはたくさんあります。

「ありがとう」と言いながらも洗い直しをする女。

 

これは男がかなりイライラするポイントです。

女には「ちゃんとよく洗えよ」という気持ちがあるのかもしれませんが、男はイラついています。

 

 

洗濯物を干し直す、たたみ直す

洗濯物は女独自のやり方がありますからね、迂闊に触らない方が身のためです。

 

たたみ直しだけではなく、シワになったと怒られることまであります。

 

洗濯物は特に独自ルールが多いでしょう。

中途半端に手伝うと痛い目に遭います。

 

掃除機をかけ直す

掃除機をかけてもゴミが綺麗に取りきれていないとやり直しをされます。

 

男が綺麗に掃除機をかけたつもりでも、女にはゴミが見えているんです。

 

女からすると「なんであのゴミが見えないのよ!」になっているのかも。

 

掃除機をかけるなら、隅々まで綺麗にかけないとやっかいです。

 

充電式のコードレス掃除機なら充電が切れるまでやりましょう。

 

家事を適当にやる男の心理

家事を適当にやる男の心理も理解していただきたいものです。

ここは全男性の意見を代弁して言います。

 

早く終わらせたい

家事は仕事の中で面白くない仕事極まれりだと思うんですよ。

どれだけ何回やっても、洗い物もつまらないし、洗濯ものをたたむのもつまらない。

 

 

僕は営業職なのですが営業の仕事は楽しいんです。

なんだかんだ楽しさをみつけられる。

でも、家事は面白さが見つけられないんです。

 

面白さがないんだったら、とにかく早く終わらせるか、マルチタスクとしてテレビを見たりラジオを聞いたりして楽しいことに意識は飛ばしたいんです。

 

だいたいがとにかく早く終わらせたいの気持ちですね。

そうするとやっぱり雑になる。

 

とにかく早く終わらせたいんです。

 

 

これは大きな理由ですね。

女独自のやり方がわからない

家事は女独自のルールがよくありますよね。

洗濯物のたたみ方なんて全然わからないんですよ。

 

教えてもらっても覚えてられなかったりするんで、触らないほうがいいんですが早く終わらせたいからやってしまう。

そうすると独自ルールにそぐわないものがやり直しを食らうんです。

 

洗濯物を干すのにもルールがあるみたいで、靴下はつま先とかパンツはこっちとかわけわかりません。

 

家事をうまくやろうと思っていない

これは男の良くないところかもしれません。

掃除なんかやっても隅々まできれいにしようとしない。

 

僕だけかな?

すみずみまでというより目立つところのゴミを取れればいいやって感じでやっちゃいます。

 

お風呂掃除にしてもピッカピカに見えないとこまでなかなかやれない。

これは根本に自分がちゃんとやろうって気持ちがないのかもしれません。

 

この考え方は男の悪いとこですね。

 

家事のやり直しをする女。家事を適当にやる男さいごに

男と女は考え方や環境が違うので、どうしても起こる問題ですね。

家事のやり直しは男からするとかなり嫌な気持ちになります。

からしてみれば、いつもやらないのに適当にやらないでよと嫌な気持ちになります。

 

お互いの気持ちを汲みながら、ちゃんと話し合えるといいんですけどね。

そんな問題提起でした。

漢としては早く終わらせたいので、指摘されないように早くやろうと思います!