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子どもが嬉しい大晦日の過ごし方を厳選して3つ紹介します

晦日、みなさんどのようにお過ごしでしょうか?

僕は今年、いや41年で1番忙しい一日だった気がします。

 

それでもようやくひと段落して、お風呂に入りながらこの記事を書いています。

本当にいろいろなことがあった一年で、我ながらがんばったし、楽しかったし、成長した一年だったと思います。

 

さて、大晦日は一年なら最後の日ということで、僕のウチで例年楽しんでいる過ごし方があります。

 

子どもたちもとても楽しみにしていて、恒例行事化しているのですが、なかなかおすすめなので紹介しますね。

子どもが嬉しい大晦日の過ごし方3選!

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晦日は家族で過ごす時間にしたいですね。

毎年家族で楽しむように色々してきたのですが、特に子どもに好評な楽しみ方を3つ紹介します。

ビンゴ大会

晦日の恒例行事となっているのがビンゴ大会です。

景品を複数用意して景品がなくなるまでやります。

 

ビンゴカードは100均で買えますし、景品も100均で傘増しすれば盛り上がりますよ。

今年のビンゴ大会の景品を一部紹介します。

  • 年末ジャンボ10枚
  • 年末ジャンボミニ10枚
  • ニンテンドーカード1500円分
  • 貯金箱(ときどき小銭いれてあげる)
  • うんこみたいなやつ
  • タッチペン
  • レッドブル
  • 謎のゲーム(3DS

などなどが今年のラインナップです。

僕の独断と偏見でドン・キホーテで選んできました。

みんなが嬉しいアイテムもたくさん入れたかったんですが、時間がなくてあまり選べませんでした。

なにか名案あったら教えてください。

宝くじの当選確認

毎年ビンゴ大会の景品に宝くじを入れています。

もしかしたら7億当たるかもしれませんからね。

 

必ず得する物を選ぶか、宝くじを選ぶか?

これは意外と性格によりますね。

子どもたちは自分の欲しいものを選びますから。

 

そして、ビンゴ大会が終わったら、宝くじの当選確認を行います。

これも毎年の恒例行事です。

 

僕が番号をひとつずつ読み上げて、みんなで当たっていないか宝くじを探すんです。

ほとんどかすりませんが楽しいです。

 

まぁ、高い遊びですよね。

これまで3000円当選がMaxです。

 

今までは最大12000円分を買ってましたが、今年は6000円分にしました。

当たることを夢見る!つもりは全然なくて、大晦日の楽しいツールとしてます。

 

何時まででも起きてていい

子どもたちには「大晦日だけは何時まで起きててもいいよ」と伝えています。

このレア感が嬉しいんでしょうね。

 

僕も子どものころは毎日21時に寝ていたのですが、大晦日だけ何時まででも起きてていいよといわれてワクワクしたことを覚えています。

 

夜に23時頃に食べる年越しそば、夜遅くにやっているテレビ番組。

1年に1日くらい特別な日が合ってもいいですよね。

 

今日もまた遅くまで起きてるんでしょうね。

朝から「お父さん、今日は何時まで起きてる?」って、キラキラと目を輝かせて話すんです。

「お父さん寝ちゃうかもしれないけど、好きなだけ起きてていいよ」」と僕は言います。

嬉しそうな子どもをみるのが楽しいです。

これは親だけの特権ですね。

 

ただ、僕が寝た後の丑三つ時に家に電話がかかってきたそうです。

あまり遅くまで起きてると怖いことがあるかもしれないので、注意もしてほしいと思っています。

子どもが嬉しい大晦日の過ごし方を厳選して3つ紹介します

晦日におすすめの子どもが嬉しい大晦日の過ごし方を3つ紹介します。

  • ビンゴ大会
  • 宝くじの当選確認
  • 何時まででも起きてていい

毎年恒例行事になっていて、子どもたちは大晦日が正月よりもずっと楽しみにしています。

よかったら試してみて下さいね!