2児パパの裏ブログ

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結果が全て?経過が大事?結論は結果だ。

結果が全て?経過が大事?

色々な意見がありますよね。

どっちが正しいのでしょうか?

 

結果が全て?経過が大事?結論は結果だ。

息子が漢検のテスト前です。

いつも以上にたくさん勉強しています。

頑張ったといえるくらい勉強したと思います。

受かればよいのか?

受からなくてもがんばったことを評価すべきか?

僕の中の結論は、受かることが全てであると考えています。

結果が全てです。

受かったか受からないか。

頑張ったかどうかは関係ありません。

客観的な評価っていつもすべて結果です。

東大生か東大生じゃないか。

弁護士か弁護士じゃないか。

プロ野球選手かプロ野球選手じゃないか。

プロ野球選手になれなかった人が、本物のプロ野球選手よりも練習時間を割いていたとしても、その人はプロ野球選手じゃないんです。

がんばったとことに価値がないとはいいません。

その努力は必ずあなたの糧になっている。

でも結果を出さなければ、客観的には誰も評価はしてくれません。

口では言われるかもしれないよ。

結果は残念だったけどよくがんばったって。

いっときは経過を認めてくれるかもしれない。

でも、そんな言葉に慰められてるようじゃダメだ。

結果にこだわるんだ。

ダメでもいいと思うな。

多分大丈夫だと思うな。

ここまでやってダメなら仕方ないといえるとこまで追い込め。

その結果ダメなら仕方ない。

まだやれたことがあったのなら後悔することになる。

だから悔いのないように頑張ってください。

応援しています。